水の上でも燃えるソーラーパネル

千葉県市原市にはため池にソーラーパネルを並べた発電所があります。
このたびの台風15号によりそのソーラーパネルが炎上するという事故がありました。
将来、山林火災の原因になることが懸念されますが、水の上でさえもソーラーパネルが燃えるということです。化学物質の流失も懸念されます。
電力を生産するということは大きなリスクが伴うということを事業者、投資家、地域住民も認識をする必要があります。

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